2026/01/07
つくば市役所を訪問しました

2026年1月7日にIIIS柳沢正史・小久保利雄・株式会社S'UIMIN中村秀治・富永杜絵とともに、中島俊(PI)・室井慧(研究員)・石井あずさ(研究員)・前田詞緒(研究員)・野間紘久(博士課程2年)がつくば市役所を訪問し、つくば市 五十嵐立青市長とお会いしました。
今年度行われた睡眠実証研究や今後の連携の可能性について意見交換を行いました。
今年度行われた睡眠実証研究や今後の連携の可能性について意見交換を行いました。
2026/01/07
中島俊(PI)、前田詞緒(研究員)、野間紘久(博士課程2年)がAIの会話術についての取材を受けました

中島俊(PI)、前田詞緒(研究員)、野間紘久(博士課程2年)がジモコロから取材をうけた『AIってなんで”いいヤツ”なの?心理学者に聞くと「感じのいい会話のヒント」が満載だった』が公開されました。
詳しくは以下のページをご参照ください。
詳しくは以下のページをご参照ください。
2025/12/24
室井 慧(研究員)と中島 俊(PI)が執筆した論文が公開されました。

室井 慧(研究員)と中島 俊(PI)が執筆したLetter論文が、国際学術誌 Archives of Osteoporosisに公開されました。
このLetterは、Tange et al., 2025 Archives of Osteoporosisの論文に対して書かれたものです。
オレキシン受容体拮抗薬とメラトニン受容体作動薬の骨折リスクに関する比較検討を行い、両薬剤クラスが日常臨床において類似した骨折リスクを有する可能性を論じました。薬物療法における安全性評価や高齢者への処方に関する臨床的示唆(睡眠誤認の可能性があること、不眠症の第一選択はCBT-Iであること)を含んでいます。
論文は以下からお読みいただけます↓↓↓
https://link.springer.com/article/10.1007/s11657-025-01653-x/
2025/12/19
中島研に新しいメンバーが入職しました。

12月から中島研究室にVisiting Recearcherとして新しいメンバーが入職しました。
Maryam Malkiさん(ニューロサイエンス専攻、マギル大学、カナダ)
2025/12/10
中島俊(PI)が携わった月刊 保険診療 2025年12月号が発刊されました。

中島俊(PI)が携わった『月刊 保険診療 2025年12月号』が、2025年12月10日に発刊されました。
本号において、「Part3 信頼の作り方~コミュニケーションの鉄則~」の「2 患者からの信頼を高めるコミュニケーション,姿勢,環境とは」を担当しています。
詳しくは以下のページをご参照ください。
本号において、「Part3 信頼の作り方~コミュニケーションの鉄則~」の「2 患者からの信頼を高めるコミュニケーション,姿勢,環境とは」を担当しています。
詳しくは以下のページをご参照ください。